2009年04月30日

FIAT FESTA 2009 レポート 走り編

DSCF2420.JPG
http://www.museo500.com/fiatfesta/index.html
久々にサーキットでのレースを楽しみました。相方が退屈するかと思っていたレース観戦ですが、喜んでおりました。
これで、全国の自動車イベントに引き摺り回すことができそうですw


フェスタではタイムアタック、パンダカップ、デルタカップと、どれも熱い走りで会場をわかせていましたよ。


DSCF2333.JPG

それでは、会場で気になったクルマを紹介しますね。

続きを読む
ラベル:FIAT Lancia
posted by ジャンニ at 13:34| Comment(2) | イタリア車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月29日

FIAT FESTA 2009でみたイタ車

DSCF2232.JPG
フィアットフェスタを見物するため、前日から長野に潜入しました。
写真は白樺湖です。
寒かったぁ!

続きを読む
ラベル:FIAT
posted by ジャンニ at 22:51| Comment(2) | FIAT500日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月28日

日野ルノー(Renault4CV)

DSCF1804.JPG
トヨタ博物館に展示されている、日野がライセンス生産したルノー4CV。
ナチスドイツ占領時代にルノーが秘密裏に開発していたクルマです。

ルノーは戦後、創業者ルイ・ルノーが戦犯として収監獄死されたことによりフランス政府が接収しルノー公団(現在は民間ですが筆頭株主はフランス政府)となったわけですが、その生産車第1弾として1946年に発表されたのが4CVです。
フランスでは1961年まで生産、フランス車で初めて100万台を超えたクルマとなりました。
日野では1953〜1963年まで製造され、溶接技術や塗装技術を学んだと云われています。
モノコック・ボディーに広い室内、4輪独立懸架など、先進の技術が盛り込まれた大衆車でした。
ちなみにトヨタが「足のいいやつ」というコピーで4輪独立懸架を宣伝したのは70年代。4CVの30年後ということになります。


DSCF1805.JPG
リアフェンダーのエアインテーク。
アール・デコのような繊細な細工が美しいですね。


DSCF1807.JPG
Cピラーのウィンカーレンズが気分だなぁ♪

RRで、エンジンは748t21馬力でしたが、この排気量は当時のレースのクラス基準750tに合わせたもの。戦後すぐにレースの基準まで考えていたのは興味深いですね。実際アルピーヌなどで大活躍しました。
車重は600kgだったので走りは良かったようです。
日野の宣伝コピーではコップ1杯のガソリンで4キロ走るとあります。リッター20qということでしょうか。
http://www.f8.dion.ne.jp/~akimi-y/etc.htm#print3

フィアットは500の復刻版を出して大ヒットになっていますが、もしルノーがやるとすれば4CVでしょうね。
ラベル:日本車 Renault
posted by ジャンニ at 09:03| Comment(2) | フランス車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月27日

イタリア本国仕様のパンダに遭遇w

DSCF2223.JPG
これは貴重なパンダ45ですね。
名車シトロエン2CVのジウジアーロによる解釈とも云えるクルマです。
ガス湯沸かし器のスリットのようなグリルに注意。サイドミラーも運転席側しかついていないように見えるのですが……。

このヤレ具合も絶妙ですね。
イタリアの道端に路駐しているクルマの雰囲気がありますね。

昔タクシー運転手が良く使っていたマッサージシートカバー(?)が懐かしい。
玉状のものをつなぎ合わせて出来ていて、座っただけでツボを押してくれるすぐれものですw
これは日本独自のものと思っていたのですが、昔イタリアに旅行したとき、フィアット・テムプラのタクシー運転手が使っていて驚いたことを思い出しました。
運転手に「テムプラって名前は、日本人には天ぷらに聞こえる」というとウケてました。余談ですが、タクシーメーターの料金表示はチップ込みとなっていたのが日本と違うところです。


DSCF2224.JPG
どうです、この凹み具合が気分だなぁ♪

燃料キャップが剥き出しなことに注意。窓はフロントも含めてすべて平面ガラスとなっています。
端っこしか映ってませんがセリエ1は三角窓が特徴ですね。
ラベル:FIAT
posted by ジャンニ at 08:38| Comment(0) | イタリア車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月26日

ポーランド製フィアットがトヨタ品質になるまで


ポーランドで生産されている500とパンダ。

正直、ポーランド製の500は大丈夫なのかと思いました。
それはフィアット126を思い出したからです。
ポーランド製フィアットの126ですが、あれは100キロで走ることが勇気がいるほどのクルマでした。雑誌NAVIのリポートでは真っ直ぐ走らないことが強調されていたことを思い出します。
126オーナーさんのサイト「WEBKinoko」によれば、
http://www2.plala.or.jp/Kinoko/cars/126/index.html
設計ミスでしょうか? タイヤ偏摩耗が激しくて、タイヤ寿命は2年2万キロ
タペット調整を頻繁に行う必要がある(5千キロ〜1万キロごと)ことなどがさらりと書かれています。



でもアチラでは愛されていて、126のクラブがあるんですね↓


フィアットが東欧に進出したのは冷戦時代からなので、長い歴史があります。
フィアットは03年末にイタリアの2工場を閉鎖し主力モデル新型パンダの生産をイタリアからポーランドに移管、ポーランドを西欧主要国市場向けの輸出拠点として活用しています。
そしてポーランド工場は、500の大ヒットで今やフィアットの稼ぎ頭となっています。

その品質の高さは500のオーナーならわかってもらえるはず。

この動きを他メーカーがほっておくことはなく、日本企業ではトヨタが3つの拠点を持っていて、マニュアル・トランスミッション工場、ガソリンエンジン工場、ディーゼルエンジンの工場を稼働させています。
部品メーカーで進出している主な企業は、日系企業ではデンソーや日本ガイシ、ブリヂストン、欧米系ではデルファイやボッシュ、ヴァレオ等があります。
ラベル:FIAT 日本車
posted by ジャンニ at 11:45| Comment(2) | FIAT500日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月25日

安心して飛ばせるFiat 500 Abarth vs. ツウ好みのRenault Twingo RS

a=823_hp_55620.jpg



500アバルト  直4DOHCturbo1400cc(135ps/5500rpm)
Twingo RS    直4DOHC1600t(131ps/6750rpm)
スペック上は同等の2台ですが、サーキットでのラップタイムは1秒も差がつきました。
ただし、ESPが解除できるTwingo RSは古典的なFFホットハッチの運転を楽しめるクルマとなっているようです。
テールーをスライドさせてカウンターを当ててぶっ飛ばす快感!
ミッションも5速ですが、なんせ100年も前からレースで名を馳せたルノーですから、シフトフィーリングは素晴らしいようですね。
モデナ生まれじゃない排気マニフォールドで一番美しい音を出すエンジンはリミットの7000回転まできっちり使ってくださいな。
腕に自信のある人にお勧めできるツウ好みの1台のようです。


実は500を買う時にトィンゴも気になっていました。

しかし、こちらに移り住んでから、ディーラーを見かける事は一度もなかったので、どこに売っているのか分からなかった…。
唯一都内で知っていた、渋谷の松濤にあったディーラーも消滅していたんです。

Twingo RSは日本に導入される模様ですが、いつになることやら…。

ラベル:Abarth Renault
posted by ジャンニ at 14:02| Comment(0) | ABARTH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月24日

ベルトーネ Corvette ZR1 コンセプト

ロールスのコピーで話題を呼んでいる上海モーターショーですが、ベルトーネの意欲作が出展されています。

181613_7302_big_bertone-mantide-12-1024x697.jpg
コルベットZR1をベースに空力向上と軽量化を目指し、ダウンフォースが30%向上、100kgの軽量化に成功しています。


181613_4924_big_63.jpg
0−100q/h加速が3.2秒、最高速は351q/h!





昨年破産したベルトーネだけど、徐々に復活の兆しがでてきたようですね。
posted by ジャンニ at 19:15| Comment(0) | イタリア車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月23日

フィアットがオペルを吸収!?

23499124438500234x155.jpg.png
(4/23)「フィアットがオペルを子会社化」 独誌報道、28日合意か

 【ハンブルク=下田英一郎】独誌シュピーゲル(電子版)は23日、伊フィアットが米ゼネラル・モーターズ(GM)子会社の独オペルを子会社化する方向だと報じた。28日にも合意すると伝えている。オペルはカナダの自動車部品大手マグナ・インターナショナルとの提携交渉を進めているが、GMはフィアットへのオペル株式売却に関心を示しているという。

 オペルは同報道に対し「コメントできない」としている。フィアットも「うわさや憶測にはコメントしない」としている。フィアットの世界販売台数は2008年で215万台、オペルは146万台。合算するとホンダに次ぐ世界8位の規模になる。

 フィアットと米クライスラーとの提携交渉について、米政府は月内に提携の最終合意を求めているが、フィアットは前提条件としてクライスラー側の労働組合に賃金の大幅カットを求めている。(日経)


これはビッグニュースですね。
フィアットの株価も上がりっぱなしですよ!

クライスラーとの提携なんぞどうでもよい話となってしまいました!
この話が本当になればフィアットの経営基盤は鉄板となるでしょう。

posted by ジャンニ at 23:49| Comment(0) | FIAT500日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィアットの小さな秘密兵器

181978_5684_big_230409_ibridino_b1.jpg
イタリアの自動車雑誌Quattroruoteの記事によれば、フィアットは次期500となるであろう小型ハイブリットを開発中だとか。
電気モーターと新型トランスミッションと900tのツインターボエンジンの組み合わせで、2010年には発表されるとのことで、実現すれば凄いことになりそうですよ!

ラベル:FIAT
posted by ジャンニ at 23:26| Comment(0) | FIAT500日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Kangoo Be Bop



都内を走っていて見かけるルノーのほとんどがカングーですよね。
本国ではもう新型が発売されていますが、その派生型がKangoo Be Bopです。

これは売れそうですね。
ただし今までのルノーの対応を考えると、日本には忘れられたころに導入しそうですがw

続きを読む
ラベル:Renault
posted by ジャンニ at 19:38| Comment(10) | フランス車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

間欠ワイパーを発明した男


クルマ関連の実話に基づいた映画を紹介します。ただし日本未公開ですが。

世界初の間欠ワイパーを装備したのは1969年のフォード(車種不明)だったそうですね。

ところが、その特許はデトロイト在住の発明家ロバート・カーンズによって発明され取得されており、2年も前にフォードに売り込んだ発明であった。

フォードは勝手に間欠ワイパーを発売し、彼の特許権を侵害したのだ!

彼はすぐに裁判に訴えたが、フォードはダラダラと難癖をつけて裁判の開始は90年代に入ってからとなってしまった。

長期に渡る裁判で、収入を失った彼と家族はどん底生活に陥り、奥さんは家族の元を離れてしまい、子供は父親の勝利を信じ、彼の元に残る。

さて、彼のプライドをかけた裁判はどうなるのか?
悪徳企業のフォードが勝ってしまうのか?

続きは、映画評論家・町山智浩さんのポッドキャストをお聴きください↓
http://podcast.tbsradio.jp/kirakira/files/20090410_machiyama.mp3
ラベル:ford
posted by ジャンニ at 11:41| Comment(5) | アメリカの自動車事情 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月22日

世界中が唖然 上海モーターショーは猿真似オンパレード

世界中から、いまや最後の自動車市場として注目を集める中国。
東京モーターショーに出展しない欧米メーカーが上海モーターショーには競って出展。
なんせ今年は販売で米国市場を抜き世界一位になろうとしている中国ですから。

ただ、その一方で、今年も怪しいコピーが満開のようですw

204992435767356x236.jpg
BMWミニでしょうか? いつのまにか5ドアになっております。


204994646205356x236.jpg
パンダの4X4かな? ちなみにフィアットは上海には出展しておりません。


2049911915224356x236.jpg
極めつけはコレ! ロールスロイスもどきの登場です。
価格が1200万円と本家よりも安い…でも誰が買うのでしょう???


見事なコピーぶりに思わず脱力ですw
posted by ジャンニ at 21:01| Comment(2) | 中国自動車事情 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月21日

FIATチョコレート

DSCF2165.JPG

日本橋三越の「イタリアン・フェア」にいったら、創業1796年イタリアはMAJANI(マイアーニ)社のチョコレートが売っておりました。

なんでフィアットなのかと云いますと……。



続きを読む
ラベル:FIAT
posted by ジャンニ at 19:26| Comment(0) | FIAT500日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月20日

1963 Ferrari 250 GTO 63/64

DSCF2074.JPG
東京コンクール・デレガンスに出品されたクルマです。


続きを読む
ラベル:FERRARI
posted by ジャンニ at 13:39| Comment(0) | イタリア車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月19日

アバルト東京in 500 ABARTH

DSCF2125.JPG

ついに待望のデビュー!
アバルトTOKYOに見に行きました。


続きを読む
ラベル:FIAT Abarth
posted by ジャンニ at 18:26| Comment(4) | ABARTH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月18日

ABARTH 500 ASSETTO CORSE

DSCF2130.JPG
某所にて、モノホンを観させていただきました。
涎がダラーですw


続きを読む
ラベル:Abarth FIAT
posted by ジャンニ at 19:15| Comment(2) | ABARTH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月17日

パンダ100馬力って、なんて早いんだ!!

Renault Twingo GT Vs. Fiat Panda 100HP

これはちょっとショックな映像ですよ。
Twingo GTって気合が入ったクルマで、1200cc直列4気筒SOHCターボ16バルブ(100ps/5500rpm、14.8kgm/3000rpm)
パンダは1400cc直4気筒DOHC16バルブ(100ps/6000rpm、13.3kgm/4250rpm)

こりゃ負けるかなぁと思ったら、20kgパンダの車重が軽いのと6速ミッション(Twingoは5速)、そして絶妙なサスセッティングと195/45R15(Twingoは185/55R15)タイヤの性能差もあったか、ラップタイム1分33秒7の0.5秒差でパンダの勝ち!
GTと銘打ったTwingoはチト情けない……。

ゲタ車でもイタ車は熱いようですが、そのかわり乗り心地は劣悪のようです。
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000018229.html?pg=3
それ考えると、ノーマルのパンダがベストチョイスなのかもしれません。


何れにしても、勝手ながら俺はRosso@道楽者さんによる大熊猫捕獲(保護)作戦を応援しますw
ラベル:FIAT Renault
posted by ジャンニ at 23:56| Comment(4) | イタリア車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月16日

500Abarth 発進加速の目安


こうなっちゃいますw

日本に輸入されるアバルトは右ハンのみ。
これは正しき輸入車のあるべき姿です。あっぱれフィアット!


Moreパワーのエッセエッセですが、最初はアバルトをご購入の方へ1年後にキットを装着する予定だったらしいのですが、予想外に多い「左ハン」希望のお客様のおかげでフィアットジャパンも検討し直しの状況らしいです。

キット装着にすれば、あのアバルト木箱も手に入るはずですが、完成車を販売するとなると無理な話。

どっちが良いと思いますか?


ラベル:FIAT Abarth
posted by ジャンニ at 23:08| Comment(0) | ABARTH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィアット会長マルキオンネ氏、クライスラーをビビらす!?

80942_hp_72774.jpg
クライスラー再建、伊フィアットの決断がカギ 労務費削減要求

 【フランクフルト=下田英一郎】イタリア自動車大手フィアットが米クライスラーとの提携最終合意へ詰めの交渉を急いでいる。マルキオーネ最高経営責任者(CEO)は労務費削減が実現しなければ交渉を打ち切ると示唆するなど、したたかさを発揮。米政府が定めた交渉期限が今月末に迫るなか、フィアットの決断がクライスラー再建が実現するかのカギの一つとなる。

 マルキオーネ氏は15日付のカナダ紙グローブ・アンド・メール(電子版)のインタビューで「カナダ自動車労組(CAW)や全米自動車労組(UAW)が労務費削減を受け入れなければ、交渉から手を引く」と語った。提携は日本メーカー水準への労務費引き下げが前提と主張。現状では提携成立の可能性は五分五分とし、組合をけん制した。(日経新聞)

日経はマルキオーネとしているがイタリア在住の大矢氏によればマルキオンネが正しいようです。
いつもセーターを着ているのが特徴ですねw
http://www.webcg.net/WEBCG/essays/makkina/e0000018572.html?pg=1

フィアットは2006年、彼によって奇跡の復活を遂げました。
新型500のチリの合いが良いのも、トヨタ品質を目標にしたからだそうです。


ラベル:FIAT
posted by ジャンニ at 21:59| Comment(0) | FIAT500日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

福沢諭吉の曾孫を殺していたトヨタ7

DSCF1819.JPG
トヨタ博物館に誇らしげに展示されている「トヨタ7」。

巨匠は、その著書「徳大寺と行くエンスーヒストリックツアー」の中で、
次のように語っている。
松本 速いといえば、レーシングカーだけど、このトヨタ7(70年)なんて60年代の究極の1台じゃないですか。

徳大寺 そうだな。

松本 しかし、技術進化の速度は恐ろしいほどですね。巨匠が出た64年のグランプリには、シングルキャブの直4OHVエンジンを積んだセダンしか持ち駒がなかったメーカーが、それから5年かそこらでV8DOHC5リッター ターボを積んだモンスターマシンを走らせてたんだから。

徳大寺 まったくだ。トヨタ7ターボは800馬力で、コロナの10倍以上だものな。そのぶん犠牲も少なくなかったはずだよ


巨匠の語った「犠牲」。
その1人が福沢諭吉の曾孫であり、巨匠の友人でもあった「福沢幸雄」だった。

続きを読む
ラベル:日本車
posted by ジャンニ at 16:28| Comment(4) | 日本車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。